自分語り

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お薬が減ると、寛解に向かっているみたいで嬉しい~。種類が減ったんじゃなくて、強さ?㎎が減りました。

その薬はそもそも飲んだら落ち着くとかそういうものではなくて、先生曰く「精神の土台を支えているもの」確かに…なんとなく土台が ...

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新宿御苑にお花見にいってきました。ひとりで。

ソメイヨシノはそろそろ見ごろのピークを過ぎそうですが、苑内には他にもたくさんの桜。

一人シート広げて、お弁当食べて、お昼寝。

「花の元にて春死なむ」の気 ...

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普通っていったいなんでしょう?私は今まで普通=会社員だと思っていました。そして実際に会社員をしていました。

仕事をし過ぎてうつになった今、改めて普通とは?とやっと暇だと感じることのできるようになった時間の中考えます。

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結局、金融事務に戻るのか~と思いつつ、3社目。そこは見事に「女の職場」でした。でもほぼ100%女性だと、いじめとかってないんですね。相性の悪い人はともかく。思ったよりサバサバしていたのが印象的です。

その頃には大学を出て、 ...

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1社目は純粋に仕事が合わない、という理由で辞めましたが、2社目は本気で生命の危機を感じて次を決めることなく辞めました。そのブラック企業振りはおいおい。

とりあえず旅行に行ったり気分転換したものの、時間はあれどお金がない。( ...

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休職期間と言いつつ、ほぼ休まずに転職をした私。転職したのは法人向けの機器を作るメーカーで、私はサポート事務としての採用でした。

事務2人で環境、先輩事務さんはとても丁寧でやさしく、部署の方の気の良いおじさんばかりでした。

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さて、休職時に私についた診断名は「適応障害」でした。きっと多くのひとについている診断名かなと思います。

・お客さんが目の前で待っている状態

・難解なマニュアルを見ながら絶対に些細なミスすら許されない

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何とか卒論もクリアし、晴れて社会人になった私。

初任給をもらったときの嬉しさや歯がゆさ、家族にケーキを買って帰る家路の高揚感は今も覚えています。

さて研修を終えた私が配属されたのは商店街の一角にある金融機関のカ ...

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社会生活スタートと同時の挫折以来、極めて平凡な学生生活を送っていた私にも就活の時期が決ました。

時代はリーマンショック前、ぎりぎり学生有利と言われていたことです。

特に特技も資格もやりたい仕事もなかった私。とに ...

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こうして、社会生活デビューと同時につまずいた私。

(たまたま父の転勤があり)見知らぬ土地、見知らぬ人々ばかりの中で、それなりに小中高大学まで

それなりの悩みを抱えつつも進みます。

30年近く経った今 ...